絶対にやめて!跡が残るかも!?ピンセットでセルフ脱毛はデメリットしかない?

おれひげ先生
まさきんさんは、脱毛する前ってひげの処理ってどうしてたんですか??
まさきん
僕はひげ脱毛をするまで、10年間ピンセットで脱毛していました。
カミソリだと、カミソリ負けしちゃうし抜いてましたね!
おれひげ先生
10年間も…それは正直まずいですね…笑
ピンセットでのセルフ脱毛はデメリットかないんです!
今すぐにでもやめるべき理由を、今回はしっかりお伝えします!

ピンセットでセルフ脱毛する3つのデメリット!

①痛み

ひげの手入れにピンセットや毛抜きを使うことは、デメリットしかありません。
まずはひげを抜くときの「痛み」です。
特に鼻下のひげや、もみあげ周辺のひげは相当な痛みがあります。

②埋没毛の原因

そして次に「埋没毛」を作る原因になること。
「埋没毛」とは、皮膚内で発毛が進んでしまった体毛のことです。
ピンセットでセルフ脱毛をすると、必ずしも毎回キレイに抜けるわけではないため、
皮膚の下部にある毛根部分が残った状態だと埋没毛ができやすくなってしまいます。

③皮膚への負担

必要以上に皮膚に刺激を与えてしまうこと。
ピンセットや毛抜きでひげを抜くのは、
シェーバーやカミソリで剃る以上に皮膚を刺激したり、傷つけています。
皮膚を刺激しすぎると、メラニンが過剰に発生し、肌が黒ずんでしまうこともあります。
ひげをピンセットや毛抜きでおこなうセルフ脱毛にはデメリットしかないのです。

ピンセットで脱毛をすると肌を傷つけるリスクが!

スタッフさん
埋没毛による炎症リスクだけでなく、
ピンセットや毛抜きで脱毛を繰り返していると、
皮膚ごと一緒につまんで引っ張ってしまうリスクもあります。

そうすると、肌を傷つけることになり、その傷ついた毛穴に雑菌などが入ってしまうと、
毛穴が膨れてニキビのような炎症(毛嚢炎)を起こしてしまいます。

ひげをピンセットや毛抜きの脱毛方法は、肌を傷つけるリスクがたくさんあるのです。

まさきん
僕自身、ピンセットでひげを抜いて3回の1回くらいは抜いた毛穴が炎症を起こし、
ニキビができたことがありました。

肌が傷つくと傷跡になるリスクが!

ピンセットで肌に傷をつけてしまうと傷跡が残ってしまう可能性もあります。
見た目敵にも気分的にも良くない
ですし、できれば避けたいですよね。

スタッフさん
ピンセットや毛抜きでひげの脱毛を繰り返していると、頻繁に傷ができてしまうと、
脱毛すること自体が皮膚への刺激となってしまい、メラニンが発生してしまう場合もあります。

メラニンが発生すると、だんだんと肌が黒ずんでしまいます。
ひげが濃いのを改善しようと、ひげをピンセットで抜いていると、
逆に黒ずみが目立つようになってしまうのです。

危険なピンセット脱毛を止めて「メンズ脱毛」が安心&オススメ

ピンセットや毛抜きでの「セルフ脱毛」はリスクが高いのは十分に分かっていただけたかと思います。
では「シェーバー」や「カミソリ」でひげを剃るのは、どうなんでしょう・・・?

特にカミソリの場合、角質まで剃り落としてしまう可能性が高く、
実は肌へのダメージが大きいのです。

あなたは「カミソリ負け」をしたことありませんか?
カミソリで肌が荒れてしまって、ヒリヒリしたりするのです。

スタッフさん
では、ひげの手入れは何が最適なのか?

その答えは「メンズ脱毛」です!

脱毛をおこなうことが長期的に見て、肌に負担をかけない最適な方法なのです。
照射を重ねるごとに毛が生えてこなくなるため、
「自己処理」の回数を格段に減らしていくことができます。

そして自己処理の回数が減ると、
肌を傷つけるリスクも減らすことができるため、肌にとっても負担を減らせるのです。
毎日の手入れがラクになり、安全面を考えても
メンズ脱毛に行ってひげ脱毛をすることがオススメです!

永久脱毛をしない限り、ひげの手入れはほぼ一生必要になります。
長期的にみても、やはり専門機関に任せることが一番安心でメリットが多いのです。
サロン・クリニックで無料でカウンセリングを受けることができるので、
まずは気軽に相談に行ってみてはいかがでしょうか。

おれひげ
コスパ・効果最強と言われてるのがここニャ!!
ゴリラクリニック

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